Category: Omong-Kosong

入学式

長男の小学校入学式に行った。こんなものは母親だけが行けばよいと思っていたのだが、そういう時代でもないらしい。時代と雰囲気に流され、カメラを担いで行った。

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情けなくって涙も出てきや…

一昨日、アグスのお父さんと電話で話すまで、アグスの遺骨は散骨されていたことを100%忘れていた。墓参りとか言って、もうバカですね。情けなくって…、と。

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Ubud

ということで、バリに来ています。来た早々、帰りの飛行機がキャンセルになったりしていますが、まぁ、インドネシアですし…ねぇ。現在、ウブッに来ています。Hotspotありのカッフェーから書き込んでいます。ウブッは十数年ぶりですが、便利になったものです。

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8年ぶり

日付けが変わったので、今日ということになりますが、今日から一週間休暇を取って、バリに行ってきます。目的は、家族サービス、墓参り、逃避の三つです。 これだけインドネシアにいながら、1998年5月に、日本人に帰国が勧告されてジョグジャから一時避難したとき、その翌年にカミさんと遊びに行ったとき以来バリに行っていない。 1999年には友人の家に泊まったりしたのだが、今回はまったく別の用事で、その友人のいない家に彼の家族を訪れることになる。彼が亡くなってから8年が経ってしまった。何の因果か、彼が亡くなった東ティモールではもうすぐ大統領選挙だ。

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勉強会

京大東南研事務所で勉強会、マカッサルの松井さんが開発と援助について30分ほど話したあと、ディスカッション。本当は、一緒にメシを食いましょう、ということだったのが、どうせ人を集めるなら勉強会に、という軽い(?)ノリだったのだが、Mochtar Pabottingi氏を始め、(良い意味で)異様に盛り上った。話の筋はだんだんと、ナショナリズム、愛国心、国民とやや撚れて行ったものの、議論は広がり、知的に楽しかった。

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修論

珍しく僕の論文を、参考文献に挙げている修論をネットで拾ったので、読んでみたら、失望した。以上。

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四月、新年度

インドネシアにはいるが、日本の年度には従わざるを得ず、年度末、新年度と忙しい。しばらくしたらバリに逃避行する予定。何も問題が起きないことを願うばかりである。

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