ジョグジャだのムンドゥットなど

Categories Indonesia, Photograph

ジャカルタではあまり写真を撮ってなかったが、ジョグジャではボチボチ撮ったので、アップしよう。

時系列と無視して昨日の夕方。ヌコ。かわゆす。

ムンドゥットあたりのヌコ1足が切れちゃったけど、(ほぼ)全身写真。

ムンドゥットあたりのヌコ2

これらの写真はチャンディ・ムンドゥット近くに住む友人の家に遊びにいったときに撮ったもの。ただ、この猫は友人の友人の家にいたヌコ。

その友人はギャラリーというか工芸品屋さんというか…をやっている。

顔、顔これは売り物ではない。彼らの作品。もう一丁。

これも顔昭和最後のころのParco風と言って良い?

でもちゃんとしたお店なんですよ。

ちゃんとした店内

さて、一日遡って、バニュマスにアフマド・トハリに会いに行くの巻。

Jalan Ke Banyumasこんな感じの風景を4時間ほど。鉄道もあるが、Fe分が足りない僕は車で行った。

Bpk Ahmad Tohariやっぱり著書にはサインをしてもらわないとね。

Mas Hasta今回のインタビューを手配してくれたハスタ君。子供の教育(そしてそのためのコミュニティ・ビルディング)をするLSM(NPO)で働く、グヌン・キドゥル出身のナイス・ガイ。彼自身も詩人である。

最後にジョグジャ到着当日に撮った写真。川の中の生け簀なんだろうか?

生け簀?

5 thoughts on “ジョグジャだのムンドゥットなど

  1. これがあの単焦点で撮られたのですか。
    病み付きになりそうな、描写ですね(笑)。
    ノクトン40/2なんかも良さそうですね。

  2. ウルトロンですね。フジヤだと三万円弱、買えない値段でないだけにおそろしい…。

  3. いやー、さすがあの単焦点ですね。
    うらやましいです。
    あー。買っちゃいそう・・・

  4. うわははははは、さぁ、禁断のマウントごとのシステム移行だ!
    でも、Pentaxは会社じたいが微妙な状況だからなぁ。
    あ、カヲルさんはPentax使ってなかった? ならレンズだけでオッケーだ。

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