Thu 10 Jun, 2010
池袋時代の飲み仲間が監督をしたドキュメンタリー映画『小三治』が東京都写真美術館(恵比寿ガーデンプレイス内)で、観客動員3万人突破記念ロードショーをしている。
5月25日(火)~6月18日(金) 11:00/13:30/16:00
明日は柳家〆治師匠VS柳家一琴師匠のトークショーもあるらしい。興味のある方は是非。来れない方は、DVDも近日発売らしいので、こちらも是非。
Thu 10 Jun, 2010
池袋時代の飲み仲間が監督をしたドキュメンタリー映画『小三治』が東京都写真美術館(恵比寿ガーデンプレイス内)で、観客動員3万人突破記念ロードショーをしている。
5月25日(火)~6月18日(金) 11:00/13:30/16:00
明日は柳家〆治師匠VS柳家一琴師匠のトークショーもあるらしい。興味のある方は是非。来れない方は、DVDも近日発売らしいので、こちらも是非。
Tue 2 Feb, 2010
友人の文学者から勧められた本を買った。先日、読売文学賞も取った堀江敏幸。そういえば最近はちっとも日本文学を読んでいないことに気付いて、とりあえず文庫版を手に入れたという訳だ。
(more…)
Sat 16 Jan, 2010
色々なところに注文していた色々なものが届いた。
まずは、amazon.comから届いたDVD。
Official Siteもある。1965年の9月30日事件のあとに起きた虐殺を扱った作品。ようやくDVD化、そして入手できた。
Tue 29 Sep, 2009
そんなこんなで五月雨式に本などが届く。
フランスにおけるファシズムの記憶というトピックは、スハルト体制以降のインドネシアにおける共産党関係者(とされる人)と共産主義の記憶を考える際に、非常に参考になる。おおよそ全国民が一体となってナチズムに走り、また敗戦後はまたおおよそ一体になってその過去を問い直した(問い直そうとした)ドイツよりも事情が複雑であるからかもしれない。もちろんドイツ語よりはフランス語の方がまだ親しみがあるという個人的事情もあるかもしれないけど。
Mon 28 Sep, 2009
何をどうしたのか、太平洋戦争中のインドネシアにおける日本のプロパガンダ・フィルムについて調べることになったので、買ってみた。
Mon 10 Aug, 2009
歯医者から帰るとamazonのマーケットプレースに注文した本が届いていた。
別に四方田犬彦に影響されて映画という訳ではない。
Tue 7 Jul, 2009
四方田犬彦が数年前から取り組んでいた東南アジアのホラー映画に関する論考がようやく出版されるらしい。
帰国したら早速購入してみよう。
東南アジア研究者の枠外からこうした試みがなされることは素晴しい。逆に東南アジア研究者の側でこうした試みになにかしらの対応ができるだろうか。