インドネシア検定 10月16日開催

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先述のように次男の誕生日で、プレゼントをあげたりしていたら、僕にも自分からのプレゼントがアメリカから届いた。

Konica T3 + AR40mm/1.8

見てのとおり、Konica AR40mm/1.8(パンケーキ)。avantiさんに譲ってもらったT3に付けてみた。良い感じ。

今日は、次男の誕生日。長男は二週間後。5月の末から6月半ばにかけて、ケーキを喰う機会が多い。

しかも今日は夕方に友人の結婚パーティがある。よって、昼食後、息子の誕生日を祝い、その後東京に向う予定。

さてカメラとレンズはどうしよう。

あ、日付けが変ってたから、馬齢を重ねました。

色んな人に迷惑をかけながら生きてます…。

先週の土曜は小学校の運動会で、今日は代休。久しぶりに、息子と茂原長生自転車道で一の宮の海岸まで行ってみた。

ちょっと一休み (more…)

僕の使っているMSI Wind U100は、タッチパッドがfuckin Sentelic製だった。これが使いにくいこと、この上ない。一緒に使っているMSI S271のタッチパッドはElantech製だが、これはsynapticsドライバで動く。そうなると Sentelicの非道さが際立つ。

ここあたりで話題になっているような、ハード自体を交換する、つまりSentelicのタッチパッドをひっぺがし、Synaptics製のものに交換するというのは、非常に魅力的な話で抗い難い。抗い難い=やってみる、ということなので、EUから該当パーツを取り寄せて、交換した。

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The books I had ordered from Asia Bookroom a while ago were delivered today. The list of them is as follows:

  • Keith Foulcher. Social Commitment in Literature and the Arts: The Indonesian “Institute of People’s Culture” 1950-1965. Clayton: Centre of Southeast Asian Studies, Monash University, 1986. [ISBN: 0-86746-598-0]Social Commitment
  • Harry Aveling (ed., trans.). From Surabaya to Armageddon: Indonesian Short Stories. Singapore, Kuala Lumpur, Hong Kong: Heinemann Educational Books, 1976. [ISBN: n.a.]From Surabaya to Armageddon
  • PKI dan Perwakilan: Majalah tentang perdjuangan dalam dewan2 perwakilan. Tahun ke-V No.2 dan 3 (1960, triwulan ke-2 dan ke-3), (Djakarta: Jajasan “Pembaruan”). [ISSN: n.a.]PKI dan Perwakilan

I have read the first one, and have its xerox photocopy, but a book fetishist always wants to own an original copy. The second book is compilation of translated cerita pendek. The thrid one is a copy of PKI’s journal, which I don’t know whether I really need or not.

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どうやらちょっと気合を入れたつもりのKamus Besarシリーズは好評ではないようだ。よって打ち切りかな。EPWING化までやろうかと思ってたけど。気が変ったらやるかも。

そんなことより、exblog ガドカドで知ったんだけど、ジャカルタ、チキニにのTIMにあるKineforumで古い映画を放映しているのだが、悪名高い Pengkhianatan G30S/PKIが一番人気だという…。元記事はGatra。ふ〜ん。

かつて1997年までは、9月30日の夜に必ず放映されていたが、その後テレビ放映はされていない。VCDも入手難だ。1990年ごろ以降に生れた若者にとっては何か新鮮なクラッシック・ムービーという受け取られ方なのか、自分の国の遠い昔の怖い話なんて思っているのかなぁ…。Gatraでこの映画をドキュメンタリー映画としているのはまた別の意味で問題なんだが、今敢えてこの映画を見ている人は何故にそしてどういった心持ちで見ているのかな?

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