インドネシア検定 10月16日開催

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以前書いたとおり、MSI Wind に Ubuntu を入れたものの馴染めずにいたわけだが、結局、Gentooを入れてしまった。Portageサイコゥー、というところだろうか。

いや、仕事の準備もせな…。

Kenkenのブログで、クワガタムシを取り上げていたのに対抗して、カブトムシである。

まずは、インドネシアのコーカサスオオカブトだ(たぶん…)。デ、デカ。僕が小学生であれば、狂気乱舞したであろう。

次は、長男が同い年の従弟から貰ったという日本のカブトムシ。
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来週から一ヶ月、愛知県で地獄のロードである。名古屋にはもう亡くなった伯母が住んでいて、小学校のころに行ったことがある。またその伯母のおかげで、ういろう、きしめん、守口漬けなど名古屋の食い物に幼少から親しみ、また大好きである。

その伯母が使っていたのが、Olympus Pen EE2。こんど持っていこう。

この前、本を買ったのは、Komunistas Utan Kayu の本屋(Toko Buku Kalam)と、TIMの本屋、そしてGramedia (Mataraman)。リストは以下の通り。

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今日は時間を作って本を買いにいった。が、リストを書く気力はないので、また…。

そんなわけで Ratu Plaza へPCを買いに行ったので、Plaza Senayan に寄って、DVDも買って来た。

  • Nagabonar Melihat Indonesia dengan Hati. directed by MT Risyaf, PT. Navirindo Duta Audio Visual, 2008. [No. STLS: 1891/DVD/R/PA/07.2013/2008]

パッケージ裏のあらすじにはこうある。

ナガボナール(デディ・ミズワル)は掏摸だったが、偶然にも北スマトラにおける[インドネシア]独立軍の将軍を名乗ることになる。はじめはナガボナールは単に将軍としての贅沢な暮らしを得るためにこうした行動を取ったのだったが、最後には本物の軍人となり、キラナ(ヌルル・アリフィン)やブジャン(アフリザル・アノダ)、マック(ロディヤ・マトゥレシー)らの部隊と共に戦時下のインドネシアを導くことになる。

「さあ、ちょっと振り返って、この民族がどこまで歩んだのか見てみよう…。」

北スマトラとあることから分かるように、「ホラス、バー!」な人の話である。

MSI Wind U100 黒、英語版、兄よりの注文によりもう一つ追加で購入。行きつけの店では最後の一台とのこと。間に合って良かった。大分にいる兄に送る前に、Windows XP 英語版上で日本語環境を整えなければいけない。

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