Sat 5 Apr, 2008
月曜には天気が崩れるというので、今週末が桜の見納めかと、裏のひめはるの里に家族でピクニックに行った。持っていったカメラは、MZ-3、レンズはFA20, FA28, FA77lim デジタルはF31fd。フィルムの方は直ぐには出せないので、F31fdの方だけ。(25%に縮小)
意外とマクロが面白い。マクロレンズが欲しくなってきた。
Sat 5 Apr, 2008
月曜には天気が崩れるというので、今週末が桜の見納めかと、裏のひめはるの里に家族でピクニックに行った。持っていったカメラは、MZ-3、レンズはFA20, FA28, FA77lim デジタルはF31fd。フィルムの方は直ぐには出せないので、F31fdの方だけ。(25%に縮小)
意外とマクロが面白い。マクロレンズが欲しくなってきた。
Sat 5 Apr, 2008
語ったのは僕ではない。しかも今日の出来事でもない。先週の土曜日に新宿のジュンク堂書店で行なわれたトークセッション。語るのは、翻訳者である押川典昭氏、そして小説家であり仏領カライブを中心としたフランス語圏クレオール文学研究者の小野正嗣氏。
文学研究者としての小野氏が、彼のフィールドとする旧フランス植民地における言語状況と旧オランダ領であるインドネシアにおける言語状況(後者はもちろんプラムの作品における状況と、プラム自身の置かれた状況)を比較し、インドネシアばかり見ている僕にとっては新鮮であった。また、ブル島四部作におけるポリフォニーの成り立ちを訳者から改めて聞けたのは収穫か。ただ、やや言語の問題を引っ張りすぎたような気がするなぁ。インドネシアにおいて文学が担ってきた(担っている、担うべき、担えずにいる)役割なんかについて、他地域との比較でもっと議論できればなぁ、とも思う。個人的にも課題。
Wed 2 Apr, 2008
僕が高校生のころは課長だった島耕作がついに社長になるらしい。